2018年3月1日

本日は餅田さんが担当でした。



インプットとアウトプットタイプのはなし

人間には情報の取り組み(インプット)と発信(アウトプット)が
感覚的か論理的なタイプに分かれるというスピーチ内容でした。

これは脳の処理の違いによるのですが、
それをある動作で調べられることが下記の内容からわかります。

※二枚貝オフィシャルサイト参照

 

上記画像のSTEP1とSTEP2を上から見て、
「うう脳」「うさ脳」「さう脳」「ささ脳」の4タイプに分かれ、
それぞれ性格も違います。

 

タイプ別の性格

■うう脳の人は…

直感で生きているタイプです。
フィーリングで物事を決定して、
話したいことを話すアーティストっぽいタイプです。

■うさ脳の人は…

変な人多めです。
論理的にインプットして、
直感でアウトプットします。

論理的にとらえた結果、
こうすることが一番いいと思って
行動を起こすと普通はやらないことだったり、
変わった人と思われることも。

■さう脳の人は…

直感でインプットして論理的にアウトプットできるので、
自分の思ったことを筋立て手話せたり、
人から怒られにくいタイプです。
効率的に業務をこなせる人が多いです。

■ささ脳の人は…

完全論理的な人です。
端的に物事を考えることも可能で、
自分の中では目標までの道のりが明確なのに、
「うう脳」の人などが真逆の考え方で
動くグループ内にいると、
自分の考えた通りにいかないことが多くなるので、
理想と現実のギャップを一番感じやすいタイプです。

 

営業の会話のネタにどうぞー

という話をして盛り上がりました。


以上、本日の社員ブログでした!