2018年4月10日

本日は餅田さんが担当でした。



若者言葉のはなし

年の離れた短大生の妹がいるので、
ときどきジェネレーションギャップに
苦しむことがあります。

最近では、
若者言葉についていけず、
先日実家に帰って妹と会話した際、
「そこにお皿取って」などの
軽い頼み事をしたときの相槌に「じゅ」と言われました。

何のことかと思ったら
「受信した」という意味の「じゅ」なのだそうです。

その後会話のたび、
「じゅ」「じゅ」「じゅ」と連発され、
人間と会話している気分じゃなくなりました。

他にも教えてもらった、
「微レ存」(ビレゾンと読みます)という言葉があり、
「微粒子レベルで存在している」という意味らしく、
全然ついていけませんでした。

「テストでは100点取れそう?」という問いに
「微レ存」と言って返答する
というような会話になるようでした。

もう意味がわかりません。


とのことでした。

「マジ卍」なども意味がわからないですけど、
やたらと横文字を使ったり、
略語を使用する機械が増えている時代なので、
会話にも勉強が必要だなあと感じました。

以上、本日の社員ブログでした。