2018年8月7日

本日は村松さんが担当でした。



10年ぶりに歯医者に行った話

3週間前に、歯茎が腫れてきて、
1週間ぐらい我慢してもやっぱり痛いので、
歯医者に行ったら
治療して被せていた歯が割れて炎症を起こして
腫れていたということが判明しました。

そしたらその場で、
歯を抜かなければならないと
先生にいきなり言われて、
結局抜くことになりました。

削った歯だったので、
歯自体もそんなに残っておらず、
ちょっとしかない歯をほじくり返すように
抜いていったので、すごい痛かったです。

大人ながらポロポロ泣いてしまい、
10年ぶりだったので、
こんなに痛いのかというのを忘れていました。

自分でも知らない間に歯が割れていた
なんて夢にも思わなかったですが、

やっぱり歯に異変を感じたらすぐに
歯医者に行ったほうがいいですね。

こんな痛い思いをしたくなければ
皆さんもすぐ治療しに行きましょう!


とのことでした。

歯って自分で見えないので、
判断できるのは自分しかいないのが難しいですよね。

歯にセンサー埋め込んで
「虫歯になりました」とか
「このまま治療しないと歯を抜くことになります」
「この虫歯に水分があたると爪が剥がれるのと同程度の痛みを感じます」
とか脅してアナウンスしてほしい…

そうしたら嫌でも歯医者に行きたくなるんですけどね(´・ω・`)

。。

以上、本日の社員ブログでした。