2018年10月18日

本日は餅田さんが担当でした。



体温の伝わり方の対処法の話

熱いものが冷めたら おいしくないじゃないですか!?
冷たいものが常温に戻ると おいしくないじゃないですか!?

それを突き詰めたときに、
僕はカップアイスを食べるときは気を付けることがあって
カップアイスのまわりから食べることにしました。

手の接地面は体温が伝わって溶けていくのが嫌なので、
僕のなかでは、
まわりを食べるのが業務で
真ん中に残ったところを食べるのが本番なんです。

そこから真ん中に残ったアイスの島を削いでいって
山の形にしていくのがすごく楽しいです。

山が完成したら最後に、
山の尖がった▲頂点をバシッとすくって食べるのが大好きです。

ソフトクリームの最初の一口で
てっぺんを食べるみたいな状態です。

それを楽しみで食べることができて、
且つ熱も伝わらないこの食べ方…

素晴らしくないでしょうか!?

あとペットボトル持つときとか
缶ビール買うときとかも同じことを考えてしまい、
容器の頭の先っちょの液体が溜まっていないであろう箇所を
探して持ってしまう癖があります。

素手でなるべく持ちたくないので、
コンビニとやスーパーではすぐにカゴに入れてしまいたい人です。

なので、皆さま、
その姿を見ても気持ち悪がらないでいただいて、
「あ、今やっているんだな」
と思っていただければ幸いです。


とのことでした。
。。

この食べ方や熱の伝わり方について、
川出常務は、
「俺も全く同じ意見、全く同じ食べ方してる」
「これでお客様へのビールの持ち方とか気にする」
とのことだったので、

社内では賛否両論でした。

「気にしすぎ」
「そんなに長く持たないでしょ」
との意見もありましたが、

持ってこられる分にはありがたいし、
アイスを買って運んでくれるのはうれしいと
餅田さんが伝えたところ、
「わざとそうやって運ぶね」と
いじわるが流行りそうでした。

今日も平和です。

以上、本日の社員ブログでした。