2018年11月15日

本日は竹内さんが担当でした。


こどもの怪我の話

先週、ウチの子が右足の小指を骨折しました。

病院に行ったんですど、
その日たまたまかかりつけ医がお休みで、
違う病院に行きました。

おじいちゃんの先生なんですけど、
病院も空いていて、
レントゲンも取ってもらい治療してもらいました。

自分が骨折もしたことがないし、
まわりにも骨折を経験していなかったので、
あまり知識がほとんどなかったんです。

なので、心配だったんですけど、
そのおじいちゃん先生はあまり説明もしてくれなく、
何かにつけて言われたのが「下駄骨折」という言葉で、
下駄を履いている時代の人がよくなった症状ということを
短時間に3回ほどされました。

それ以外の説明もほとんどなく、
本人もさほど痛がっていなかったので、
とりあえず足を固定してもらったから
かかりつけの病院に翌日また行き、
改めて診てもらいました。

そこは自分が気に入って通っているだけのことはあって、
きちんと説明もしてくれて、
処置とか対応方法が書いてある説明文みたいなものを
必ず症状にあったものを出してくれました。

そこまでして欲しいというわけではないですけど、
素人なので何も知らない分、
やっぱり説明は大事だなあと感じました。

それは病院に限らず、
仕事に対してもそれは同じことが言えるということと、
自分もわからない人に説明をするときは
充分 気を付けて説明したいなと思いました。

病院の人もそうですけど、
相性なども非常に大事だなあと考えさせられた出来事でした。


とのことでした。
。。

社内で骨折したことある人、
結構いました(笑)

痛みって再現できないので、
人にわかってもらうのは難しいかもしれませんね。

以上、本日の社員ブログでした。